クライファートメモ② (15-16ATLE)  気まぐれ数値予想など

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↑POYイブラヒモビッチに指導をお願いしたところストライカー++が付いたの図。クライファートはメッシやイブラヒモビッチなど上級カテゴリーのある選手達とも相性が良く特別指導でも比較的++が狙いやすいのでとても助かりますね~。

かれこれ2チームにわたっての使用になりますが、「ゴールクリエイター」のスキルの名のごとく創造性豊かでアクロバティックなシュートを得意とし、難しい体勢からでも易々とゴールを決めてしまう非凡な得点感覚を持ち合わせております。強力かつ多彩なシュートと巧みなポストプレイなどを活かし最前線センターフォワードだけでなく、質の高いラストパスなども可能で前にFWを1枚、2枚置いた司令塔としての役割でも能力を発揮する事が出来る選手と感じています(-∀-)

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決定力について
つい先日決定力に関してはトレゼゲの方が上回るのではないかという話の補足として、本当に僅かな差ではありますがクライファートは難しい距離や体勢のシュートなどはよくゴールに結びつく一方、フリーの状況やキーパーとの一対一でキーパーの真正面に蹴ったりと意外なところで外す事が“やや多い”かなという印象がありました。あくまで“やや多い”というレベルの話なのでもちろんクライファート自身が高い決定力を持っていることに変わりはありませんが、トレゼゲと比較した際などわたくし個人としてはそう感じたのが理由でございます。

実際のクライファートと言えば高難度のシュートを決める一方でも簡単なシュートを外すこともありましたので、WCCFというゲームにおいての設定によるある種の“性格付け”と個人的には解釈しております。良くも悪くも印象に残るプレーが多いところなど、まさに“気まぐれな天才”と呼ばれた所以とも言えるでしょうか。素晴らしい選手なのは間違いありませんしWCCFでも使っていて楽しいカードですね。

逆にトレゼゲより優れるのはポストプレイやボールタッチの柔らかさ、精度の高いパスなどフィニッシャーとしてもチャンスメイカーとしての役割も高いレベルでこなせる事でしょうか。数値など系統的にはおそらくオフェンス、テクニック、パワーの3つに優れたイブラヒモビッチに近い配分になっているのではないかと。せっかくなので数値予想するならば・・・

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が、なんとなく個人的にはしっくり来ておりますが果たして。柔よく剛を制す、剛よく柔を断つという言葉がありますがクライファートは“柔剛一体”の選手であると形容し、今日はこの辺で失礼つかまつります(´∀`σ)σ

※あくまで個人の感想ですのでどうかあしからず。

遅ればせながらGRPドウグラス・コスタゲットぉぉ~!

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テーマ : アーケードゲーム
ジャンル : ゲーム

プロフィール

George.S

Author:George.S
WCCFは02-03から続けております。
好きな選手はジダン、ウェア、ロナウジーニョ。
ゲームでは黒人選手をよく起用して遊びます。とりわけ筋肉量が多くパワーの強い選手が好みです。
ネタに走りがちでしたが最近はようやく流行も追うようになったとかなんとか。

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