SOC香川はプレスディフェンスのレアKP! ENS、GRPとの質感の違いは・・・?

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SOC香川
ゲットぉぉ!やはり今回のSOCの中でも屈指のカッコよさですね~。

ENSケインやGRPネイマール等との質感の違い
発売前、少し不安だったのが先のSGK、フットボリスタの付録となったENSとGRPの質感について。デザインの関係上、どうしてもこの2枚は本来のレアの厚み、光沢、質感にほんとうに僅かではありますが一歩及んでいない印象を受けましたので、SOCカガワをゲットするまでは現在排出中のSOCの付録版とはいえ、なんらかの理由(コスト削減等)により上記のカードと同じ質感になってしまうのではないかと危惧していましたが、実際手にとってみてそれは杞憂に終りました。製品版と変わらず、本来のSOCの質感、重みを有していますので一安心。

プレスディフェンスのレアKP
密かにレアKPになってくれるんじゃないかとちょっとだけ期待していたゲーゲンプレスの先鋒のレアKP化。どうやら本当にレアKPになってくれるとのことでこれは嬉しさ倍々。(昨日AKANANASA様のサイトにていち早くレアKPになるとの記載があったのを確認させていただきました)前にも少し書きましたがなんと言ってもドルトムントの核となる戦術、ゲーゲンプレスのまさに攻撃の起点ともなる重要な役割を担う“先鋒”として香川のカードでスキル名として使われているわけですから、レアKPならずとも(なるんですケド)一ファンとしてはなんとしても手に入れておきたかったカード、嬉しい限り。ちなみにスピード&奪取震撼でドルトムントのクラブチームスタイルであるシュバルツゲルベンとの相性も◎こちらも最終的にスピード震撼なので無理なく起用するコトができる上、国籍&クラブチームのみならず、チームパラメーターでオフェンスorディフェンス好きな方を震撼させることも出来ますから色々な組み合わせも模索できますね。香川には黒や白カードもあるのでいざという選択肢としても大変魅力。あとはこのSOC香川がゲーム内でどんな動きを見せてくれるのか、楽しみです(´ω`人)



ちなみに本の内容はまさに“ドルトムント本”と言ってもよい内容。巻頭では香川の特集のほか、今のドルトムントの中核を成す選手達についても様々な特集が組まれていましたので読み応えもあり楽しめました(´∀`σ)σ


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ネタに走りがちでしたが最近はようやく流行も追うようになったとかなんとか。

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