【数値予想】15-16 ATLE マイケル・オーウェン

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さてさて、先日引くことの出来た15-16ATLEオーウェン!せっかくですから数値予想でもしてみましょうかねヾ(o´∀`o)ノ

ATLEオーウェンも近々に使う予定なのでまた使用感などから印象はかわると思いますから今回は予想第一弾ということで、あくまで現段階での個人的な予想となりますのであしからず!

■15-16ATLE マイケル・オーウェン
20/5/17/14/20/15 91
(予想数値)

まずデビューした97年~98年にプレミアリーグで得点王、さらには翌年の98~99年シーズンと2年連続の得点王になっていることからもオフェンス値は20と予想。98年W杯での活躍や2001年のバロンドール受賞なども考慮すれば十分考えられる査定かと思われますな。またオーウェン最大の武器と言えばとにかく足が速いことでしょうか。スプリント能力、その加速力たるや当時世界有数でしたし、スピード値は20で文句なし!!

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テクニック値に関しては超絶なテクニックを持っているタイプではありませんが、スピードに乗っている状況でも非常に落ち着いてシュートを打つ技術や精度、さらにはドリブル自体のテクニックなども考慮すれば17もアリかな?と。16と迷いましたがオーウェン全盛期の象徴と言てもいいカードだと思いますので今回はご祝儀査定(?)ということにしておきましょう。また使ってみたら印象変わるかもしれませんね。

パワーは平均的ですが決して低くは無いと思いますねぇ。wccfの過去のカードだと12になってますが、身長も173cm、体重70kgと身長に対しての体重の比率を考えると14が“なんとなく”しっくりかなと。例えば168cmの62kgのアレクシス・サンチェスもパワー14であったり(でもいい筋肉してますよね)、ラームも170cm、66kgでパワー14なのでだいたいこの辺が平均くらいかな?(この辺考えちゃうとやっぱりロナウジーニョが14って・・・は今回は置いときましょうwちなみにロナウジーニョは182cm、80kg。あ、でも今後カード化されたら間違いなく見直されそうですね)ちなみにメッシは170cm、72kgで16ですが個人的には結構納得の数値。なんと言っても滅多に倒されないあのボディバランス。WCCFのパワー値の基準はもちろん筋肉とか体重とかだけじゃなく体幹、ボディバランス、シュートの威力などなど様々な要素の“印象”などから査定されているものと推測されますからね~。

スタミナやディフェンス値に関してはこのあたりかな~と感覚的なものですね。ディフェンス値もゲームでの前線で守備の動き、スタミナは実際使ってみればある程度予想できると思いますので追々!

さ~て、オーウェンを入れたチームを考えるとしましょうかねぇ(´∀`σ)σ



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テーマ : アーケードゲーム
ジャンル : ゲーム

プロフィール

George.S

Author:George.S
WCCFは02-03から続けております。
好きな選手はジダン、ウェア、ロナウジーニョ。
ゲームでは黒人選手をよく起用して遊びます。とりわけ筋肉量が多くパワーの強い選手が好みです。
ネタに走りがちでしたが最近はようやく流行も追うようになったとかなんとか。

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